出会い系のアプリを使うことで、無事にセックスする相手と遭うことができたのです。
さすがアプリというのは、多くの人が利用しているから出会いやすいなって感じていました。
初回2万円を払うだけで、あとは関係を継続することもできるかもしれない、この期待感は半端なものではありませんでした。
セックス自体も久しぶりだったから、激しく興奮しながらホテルに入ったのです。
相手の女性はこのような関係に慣れているようで、室内に入るとシャワーを浴びてきました。
そこからセックス開始となったのですが、チンコをビンビンに勃起させながら彼女の体にかぶりついてしまっていました。
即ハメの興奮を覚えつつ、2〜3時間は楽しむことができるだろうと思っていたのですが、随分と早い段階で挿入を求められてしまったのです。
それでしかたがなくオマンコの穴に沿ってズボズボ動かしまくっていきました。
女性の激しい喘ぎ声を聞きながら射精する、そんな気持ちは崩れ去っていったのです。
反応してくれない、セフレって関係はこんな感じなのかなって感じを持ちながらも射精していったのでした。
セックスが終わるとすぐにホテルを出ることになってしまって、30分程度の素っ気なさだったのでした。
それでも、次回のただまんを期待してはいたのですが、彼女と連絡を取ることができなかったのです。
2万円で30分は余りにも高すぎる、これと言って面白いセックスをすることができなかったのでした。
もちろんこれで諦めるわけもなく、またスマともでセックスの相手を探して、同じような条件で待ち合わせをしていたのです。
しかし、結局30分足らずで終わってしまうし、継続した関係を作ることができませんでした。
何度かしっくりしない気持ちが、とても強くなってしまったのでした。